リスキービジネス リスキー岡田のブログ 名古屋 デトマソ パンテーラ ポルシェ FCR キャブ スーパーカー フェラーリ ランボルギーニ ハーレー カスタム 中古車 ショップ 愛知

四輪は「スピードジャンキー!」こと、うちのオーナーが趣味でやっております、ジャンキーな車に興味のある方はご連絡を。

<< May 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

<< 2017年度は、DMC−12 (デロリアン)からスタート! | TOP |

2017.03.25 Saturday

パンテーラ用チューンドエンジン色々・・・

0

    JUGEMテーマ:車/バイク




    クリーブランドに限らず、
    OHV/V8をオーバーホール&チューニングすると、
    そこそこの出費を覚悟しなきゃなりません。

    勿論チューンド具合や選択パーツによってかなりの違いが出ますが・・・

    そんな時の選択肢が、チューンドクレートモーター。

    やはり信頼のおけるのは、この2社。

    Ford Performance Parts & Roush Industries Inc 。

    FMS-M6007Z427FFT_xl.jpg

    フォードパフォーマンス・427/Z427FFT(約7000cc)535馬力 
    アルミヘッド&アイアンブロック


    同じくフォードパフォーマンス・427/Z427AFT。

    こちらは、上記FFTと排気量/パワーは同じながら、
    アルミブロックなので、かなりの軽量化が望めます。

    fms-m6007z460fft_xl.jpg


    お次はラウシュインダストリー・347SR(約5600cc)410馬力
    410馬力出てれば、必要にして十分なパワー。

    日常ユースには、一番使い易いのがこのエンジンかと。

    roi-dl347srdsc_xl.jpg



    最高峰は(勿論NASCARエンジン除くですw)
    このラウシュ427R Backdraft Roadster 550馬力ですね。

    roi-bd427rc_xl.jpg


    ラウシュのメリットは、出荷時に全て火入れしてくるので、
    カム焼きの手間が省けます。


    さて、どれにしようか悩む・・・






    コメント

    コメントする









    ▲top